3 普通作物管理技術の改良、2.水稲における高温登熟障害軽減化技術の確立、(2)地力の違いが玄米外観品質などに及ぼす影響

3 普通作物管理技術の改良、2.水稲における高温登熟障害軽減化技術の確立、(2)地力の違いが玄米外観品質などに及ぼす影響

県名山梨県
研究機関名山梨県総合農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間H24~27、
年度2015
概要 牛ふんもみがら堆肥の連年施用は増収とともに、葉色を高く維持して高温登熟障害(胴割粒や基部未熟粒)の発生を低減できることが明らかになった。また地力窒素が多くなれば、コシヒカリ栽培の基肥窒素は無施用または減肥でも同等以上の収量、品質を得ることができることを確認した。
研究分担作物特作科、
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230413
収録データベース研究課題データベース

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