6 耕地の地力変動に関する調査、1.県内主要土壌の地力の推移と変化要因の把握、(2) 農業活動等に伴う炭素・窒素収支の評価、2)温室効果ガス発生量調査

6 耕地の地力変動に関する調査、1.県内主要土壌の地力の推移と変化要因の把握、(2) 農業活動等に伴う炭素・窒素収支の評価、2)温室効果ガス発生量調査

県名山梨県
研究機関名山梨県総合農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間S54~
年度2015
概要マルチ被覆による地温の向上と土壌水分率の安定化が再確認された。新施肥体系で栽培を行った場合、スイートコーンの収量は慣行を上回ったが、キャベツの収量は慣行を下回った。
研究分担環境保全・鳥獣害対策科
予算区分県単
業績(1)マルチを利用した2作1回施肥がスイートコーン・キャベツ栽培ほ場からのN2O発生に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230434
収録データベース研究課題データベース

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