11 野菜・花きの栽培改良、3.富士北麓地域における夏秋どりスイートコーンの倒伏軽減技術の確立、(2)短稈栽培における施肥量の検討、1)移植栽培

11 野菜・花きの栽培改良、3.富士北麓地域における夏秋どりスイートコーンの倒伏軽減技術の確立、(2)短稈栽培における施肥量の検討、1)移植栽培

県名山梨県
研究機関名山梨県総合農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間H26~28
年度2015
概要 3.5~4.0葉期の苗を移植すると、草丈・重心が低くなったが、実の品質を確保するには基肥+追肥(kgN/10a)が15+10(慣行)必要だった。マルチ下にLP30を20kgN/10a施用することで、慣行区と同等の生育が確保できた。
研究分担環境保全・鳥獣害対策科、
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230461
収録データベース研究課題データベース

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