11 野菜・花きの栽培改良、3.富士北麓地域における夏秋どりスイートコーンの倒伏軽減技術の確立、(2)短稈栽培における施肥量の検討、2)直播栽培

11 野菜・花きの栽培改良、3.富士北麓地域における夏秋どりスイートコーンの倒伏軽減技術の確立、(2)短稈栽培における施肥量の検討、2)直播栽培

県名山梨県
研究機関名山梨県総合農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間H26~28
年度2015
概要 基肥量を慣行より半減しても400g以上の実は取れたが、分げつの発生等の樹勢は弱かった。基肥2.5割減区では最も生育が優れていたが、理由としてはLP50を使用することで生育期間を通して肥料の供給が続き、降雨による急激な流亡が抑えられたためと考えられた。
研究分担環境保全・鳥獣害対策科、
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230462
収録データベース研究課題データベース

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