知的財産管理に関する素材開発研究 1)DNAマーカー等を活用した知的財産保護手法の開発、、ア DNAマーカー利用による県オリジナル品種・識別技術の実用化、(ア)りんご「シナノゴールド」類似品種からの品種識別技術の開発、

知的財産管理に関する素材開発研究 1)DNAマーカー等を活用した知的財産保護手法の開発、、ア DNAマーカー利用による県オリジナル品種・識別技術の実用化、(ア)りんご「シナノゴールド」類似品種からの品種識別技術の開発、

県名長野県
研究機関名長野県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~29
年度2015
概要目的:リンゴの果実外観が類似した比較対象品種を収集し、SSRマーカーによる解析結果を基にして、品種識別の効率化と精度向上を図る。         成果:①果樹試験場より「シナノゴールド」を含む黄色系リンゴ品種15種、農研機構果樹研究所より9種、計24品種について解析を進め、15マーカーでの遺伝子型リストを整備した。、②マーカーCH03d07における優先的増幅の発生要因について検討し、PCR溶液中の塩濃度に主因があることを明らかにした。、
研究分担知的財産管理部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230660
収録データベース研究課題データベース

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