大豆の多収阻害要因の実態把握と効率的な多収阻害要因改善実証            2)雑草害、病虫害の実態解

大豆の多収阻害要因の実態把握と効率的な多収阻害要因改善実証            2)雑草害、病虫害の実態解

県名長野県
研究機関名長野県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H27~31
年度2015
概要目的:県内の多様な条件における生産実態と収量・品質の関係を詳細に調査し減収要因を明らかにする。さらに減収要因ごとの対策を組み入れた対策技術マニュアルを作成する。             、成果:現地試験を担当した経営者から小粒化、干ばつ害、雑草の増加が指摘された。砂壌土地帯の輪作体系においても生育中期の湿潤条件の継続により茎疫病の発生が多かった。
研究分担作物部・環境部
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230663
収録データベース研究課題データベース

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