省力型樹形を基盤とする果樹の省力・軽労型生産技術体系の実証

 省力型樹形を基盤とする果樹の省力・軽労型生産技術体系の実証

県名長野県
研究機関名長野県果樹試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H26~27
年度2015
概要目的:リンゴの高密植栽培(トールスピンドルシステム)における省力・軽労型生産技術を実証する。、成果:現地実証ほ場の平成26~27年の収量は6t/10a程度であった。総合実証区の収量1t当り栽培管理作業時間は、長野県農業経営指標(平成21年)と比較すると27%減少した。
研究分担栽培部、環境部
予算区分受託(農水省)
業績(1)リンゴトールスピンドルシステムにおける‘ふじ’M.9 台木樹の若木期の生育と収量
(2)リンゴ‘ふじ’トールスピンドルシステムの摘花剤・摘果剤を利用した着果管理の省力化
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230748
収録データベース研究課題データベース

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