施設園芸作物の低コスト・高品質・周年安定供給技術の確立

施設園芸作物の低コスト・高品質・周年安定供給技術の確立

県名長野県
研究機関名長野県野菜花き試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H26~27
年度2015
概要ヤシガラ等の有機培地を用いたトマト養液栽培では、セル成型苗を定植することで育苗や定植の省力化が図られるとともに、慣行のポット苗と同等の収量が得られることを明らかにした。また、不織布ポット6段栽培で前作の摘心と同時に次作を播種し、セル苗を若苗定植するインタープランティングの活用により、年間3作が達成できた。、
研究分担野菜部
予算区分受託
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230780
収録データベース研究課題データベース

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