新加工技術を使ったカキ果実丸ごと加工品の開発

新加工技術を使ったカキ果実丸ごと加工品の開発

県名岐阜県
研究機関名岐阜県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H27
年度2015
概要目的:食感等の果実本来の特徴を可能な限り生かした試作品の開発を行うとともに、加工用原料として収量性に特化した栽培技術を開発する。、計画:①カキ加工品の試作 ②加工用果実の多収栽培および均一果実生産、成果:①カキ果実が丸ごと入ったコンポートの試作に成功した。 ②マイクロナノバブルを用いた点滴かん水、液肥施用によって多収効果が得られた。
研究分担野菜・果樹部
予算区分受託(果実協会)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230905
収録データベース研究課題データベース

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