ナラ枯れ被害跡地の実態調査

ナラ枯れ被害跡地の実態調査

県名大阪府
研究機関名地方独立行政法人大阪府立環境農林水産総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H23~
年度2015
概要 カシノナガキヲイムシ(カシナガ)による森林被害(ナラ枯れ)/土、大阪府でl立、平成21年度!こ初めて確認されてから現在に至るまで拡大傾向にある。防除には多大な経費と労力が必要であり、また完全な防除は不可能であるため、防除候補地の優先順位を決定し、地続特性に応じた効果的な防除計画を構築する必要がある。そこで、ナラ枯れ被害森林を放置することによる森林保全上の影響の有無を調査する。、
研究分担環境研究部 みどり環境G
予算区分府委託
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030231755
収録データベース研究課題データベース

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