緑のカーテン等による暑熱対策を導入した畑ワサビの超促成栽培技術の開発

緑のカーテン等による暑熱対策を導入した畑ワサビの超促成栽培技術の開発

県名山口県
研究機関名山口県農林総合技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H26-28
年度2015
概要目的、 パイプハウスに緑のカーテンなどを活用した低コストな暑熱対策を導入して、栽培地を林間畑からハウスに移し、葉柄または花茎を播種から1年以内に収穫するハウス超促成栽培技術を開発する。、期待される成果、 ゴーヤ等植物の葉により赤外線~近赤外線を吸収・反射させ、さらに葉の蒸散及び培地の気化潜熱により、ワサビ株周辺を冷却することで、夏期育苗や夏越しを可能とする。、、、
研究分担園芸
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030232595
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat