河内晩柑を利用した認知症等予防食材開発

河内晩柑を利用した認知症等予防食材開発

県名愛媛県
研究機関名愛媛県農林水産研究所果樹研究センター・みかん研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H26~28
年度2015
概要目的:河内晩柑に含まれる機能性成分を利用した認知症予防食材を開発することによって、河内晩柑の消費を増大し、柑橘栽培農家・加工業者の増収増益により、地域経済の活性化を図る。、成果:若木(9年生)にマルチすることで果汁の糖度を1.5度高くできた。この乾燥ストレスにより果皮および果汁のオーラプテン含量は4月に顕著に増加することを確認した。
研究分担果樹研究センターみかん研究所(育種栽培室)
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030233121
収録データベース研究課題データベース

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