暑熱期における牛繁殖性向上技術の確立、1)胚の耐暑性向上技術の確立

暑熱期における牛繁殖性向上技術の確立、1)胚の耐暑性向上技術の確立

県名福岡県
研究機関名福岡県農林業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新27~、30
年度2015
概要目的:暑熱期において受胎性が高い繁殖技術を確立するため暑熱に強い胚の培養・作出技術を確立する。、成果:胚凍結前にレスベラトロール1μM添加すると凍結融解後のmtDNA数が増加し、透明滞脱出率が向上する。
研究分担畜産部
予算区分県単、受託(民間)
業績(1)福岡県における体外受精胚移植技術の現状
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030233367
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat