茶生葉との共溶解技術を利用した摘果ミカンからの高溶解フラボノイド含有食品等の開発

茶生葉との共溶解技術を利用した摘果ミカンからの高溶解フラボノイド含有食品等の開発

県名長崎県
研究機関名長崎県農林技術開発センター
課題種別試験研究課題
研究期間H26~28
年度2015
概要摘果ミカン効率的採取・栽培法の確立、製茶工場での水溶性ヘスペリジン高含有原料量産化技術の開発ならびに製品化に向けた試作品の品質評価と化学的基盤の確立、同時に水溶性ヘスペリジン高含有原料の機能性解析を行い、飲料工場で消費者に好まれる健康に良い水溶性ヘスペリジン高含有飲料を製品化する。
研究分担茶業
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030233689
収録データベース研究課題データベース

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