温暖化の進行に適応する生産安定技術の開発

温暖化の進行に適応する生産安定技術の開発

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H27~28
年度2015
概要 場内基準点及び気象の過去データを解析し、①1976年から38年間で、水稲生育期間中の気温は約1.5℃上昇した。②ヒノヒカリの玄米収量は増加傾向である。③高温年は化学肥料単用では増収し、堆肥2t施用では減少する。ことを解明した。
研究分担土壌環境部
予算区分受託、(独法)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030234026
収録データベース研究課題データベース

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