焼酎原料用・米粉・飼料用米向け超多収の新規需要米の選定及び栽培法の確立、7)普通期水稲「南海182号」の移植時期及び施肥量、追肥時期が収量・品質に及ぼす影響

焼酎原料用・米粉・飼料用米向け超多収の新規需要米の選定及び栽培法の確立、7)普通期水稲「南海182号」の移植時期及び施肥量、追肥時期が収量・品質に及ぼす影響

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H25~27
年度2015
概要7)「南海182号」移植時期比較試験を5月下旬植え、6月下旬植えで行った。遅植えの6月下旬植えは㎡当たり穂数が多くなり多収となった。緩行性肥料入り一発肥料は、㎡当たり籾数が少なくなり、減収する傾向が見られた。
研究分担作物部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030234072
収録データベース研究課題データベース

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