1)EOD効果を利用した増収技術等の開発、2)炭酸ガス施肥による増収技術等の開発

1)EOD効果を利用した増収技術等の開発、2)炭酸ガス施肥による増収技術等の開発

県名沖縄県
研究機関名沖縄県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~29
年度2015
概要 冬場の温暖な気候を活かした園芸が盛んであるが、近年、生産量が減少してきている。これは農家の収量格差が大きいこともあるが、作物のもつ生産力を最大限に発揮させ切れていないことも要因の一つである。そこで、EOD効果と炭酸ガス施肥により慣行栽培による生産力の限界を超える革新的な環境制御技術を開発する。
研究分担農業システム開発班
予算区分国庫補助 (内閣府)
業績(1)うちなー島ヤサイ商品化に向けた消費者ニーズの把握
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030234555
収録データベース研究課題データベース

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