搾乳ロボット導入農場における活用事例の調査

搾乳ロボット導入農場における活用事例の調査

県名北海道
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部根釧農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H28~28
年度2016
概要搾乳ロボット導入理由として、規模拡大に伴う雇用不安定化が多く、家族経営で搾乳ロボット2台導入+パーラー併用で搾乳牛180頭を飼養する事例があった。搾乳ロボット1台当たりの一日搾乳量は1.0~2.1トンと差があり、効率的利用には、搾乳ロボットから得られたデータを飼養管理に反映させることが重要である。
研究分担根釧地域
予算区分受託(道)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030236359
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat