青森ブランド野菜の高品質安定生産技術の開発 3.夏秋どりイチゴの高品質安定生産技術 (1)主要四季成り性品種の好適栽培法の開発 イ.摘花房処理が生育・収量に及ぼす影響

青森ブランド野菜の高品質安定生産技術の開発 3.夏秋どりイチゴの高品質安定生産技術 (1)主要四季成り性品種の好適栽培法の開発 イ.摘花房処理が生育・収量に及ぼす影響

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H26~30
年度2016
概要目的:すずあかねへの摘花房処理、摘花(果)処理が生育・収量に及ぼす影響について検討する。
成果:放任管理区の総収量、秀優品収量が最も多収となった。市場で取り扱われている15~35玉規格の売上額を試算した結果では、摘花房区の売上額が最も高かった。摘花房+摘花(果)区は株当たりの売上額が最も低かった。
研究分担栽培部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030236857
収録データベース研究課題データベース

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