病害虫防除農薬開発 2.主要病害に対する新農薬の防除効果(7)ゴボウのキタネグサレセンチュウ

病害虫防除農薬開発 2.主要病害に対する新農薬の防除効果(7)ゴボウのキタネグサレセンチュウ

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H26~30
年度2016
概要目的:ゴボウのキタネグサレセンチュウに対する新農薬の防除効果を検討し、農薬登録促進へ向けた基礎資料、並びに県防除指針改訂のための基礎資料とする。
成果:BCI-133粒剤 20kg/10a 散布後全面土壌混和は、対照のネマトリンエース粒剤20kg/10a 散布後全面土壌混和より効果が高く、無処理との比較で効果は認められるがその程度は低かった。
研究分担病虫部
予算区分受託
(民間)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030236925
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat