収穫量の時期別変動が小さいパプリカ安定栽培技術の確立

収穫量の時期別変動が小さいパプリカ安定栽培技術の確立

県名岩手県
研究機関名岩手県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H26~H29
年度2016
概要【目的】パプリカの特性上、収穫量が大きく変動することや生育初期の過度の着果負担がその後の生育や収量に影響を及ぼすため、生育初期の着果制限の効果等について検討し、時期別変動が少なく、安定した収量が得られる栽培法を確立。
【予定成果】
着果制限等による収穫量調節技術の確立。
研究分担野菜花き研究室
予算区分県単
受託(独法)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030237240
収録データベース研究課題データベース

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