夏秋期における小ギクの露地電照栽培体系の確立

夏秋期における小ギクの露地電照栽培体系の確立

県名宮城県
研究機関名宮城県農業・園芸総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H28~30
年度2016
概要目的:夏秋小ギク栽培において、生産省力化と需要期の安定生産が期待できる露地電照栽培体系を確立するため、本県の気象条件に合った消灯日や品種を明らかにする。
期待される成果:宮城県における盆出し及び彼岸出しに適した小ギク品種、消灯日が明らかになり、高需要期に出荷のピークを合わせられる、効率的な小ギク生産が可能になる。
研究分担園芸栽培部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030237371
収録データベース研究課題データベース

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