非宿主合成系によるトマトウイルス病の高精度な簡易診断技術の開発

非宿主合成系によるトマトウイルス病の高精度な簡易診断技術の開発

県名茨城県
研究機関名茨城県農業総合センタ-園芸研究所
課題種別試験研究課題
研究期間
H26~29
年度2016
概要目的:生産現場で活用できるトマトウイルス病の高精度な簡易診断技術を確立する.
成果:大腸菌を用いてトマト黄化葉巻ウイルスの外被タンパク質を組換えタンパク質として発現・精製し、トマト黄化葉巻ウイルスに反応する抗血清を得た.
研究分担病虫研究室
予算区分国庫補助(文部科学省)
業績(1)Identification of Viruses in Cases of Pediatric Acute Encephalitis and Encephalopathy Using Next-Generation Sequencing
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030237997
収録データベース研究課題データベース

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