無線伝送式pHセンサーを用いた潜在性ルーメンアシドーシスの診断と飼料評価

無線伝送式pHセンサーを用いた潜在性ルーメンアシドーシスの診断と飼料評価

県名群馬県
研究機関名群馬県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H28~30
年度2016
概要NDF含量を32%に設計したTMR飼料を給与することにより、実験的に亜急性第一胃アシドーシス (Subacute rumen acidosis; SARA)を誘導し、pHセンサーを用いてルーメン内pHおよび温度データを10分間隔で取得し、変動を解析し、飼料中繊維成分の違いがSARA発症に及ぼす影響について検討中。
研究分担酪農係
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030238393
収録データベース研究課題データベース

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