【農食】 画期的機能を持つ野菜の接ぎ木システムの実用化と接ぎ木接着剤の開発

【農食】 画期的機能を持つ野菜の接ぎ木システムの実用化と接ぎ木接着剤の開発

県名埼玉県
研究機関名埼玉県農業技術研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H28~H30
年度2016
概要本課題は、台木の形質が穂木で発現する現象を活用した、これまでにない新しい接ぎ木システムの開発を目標にしている。具体的には、接ぎ木を行うことで果実の高糖度化(トマト)や害虫忌避(ナス)を穂木に付与する接ぎ木組み合わせの検討を行っている。
研究分担高度利用・生産性向上
予算区分受託(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030238485
収録データベース研究課題データベース

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