Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着 [9] 千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進 2 効率的な育種技術及び品種識別技術の開発 (1) 水稲、イチゴにおけるDNAマーカー技術の開発と利用

Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着 [9] 千葉県を元気にするオリジナル品種の開発・定着促進 2 効率的な育種技術及び品種識別技術の開発 (1) 水稲、イチゴにおけるDNAマーカー技術の開発と利用

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H24~28
年度2016
概要 水稲では、「ななつぼし」型低アミロースのDNAマーカー選抜を1系統3個体のバルク解析で、「ななつぼし」型に3個体ともそろっている系統を選抜した。この手法で実験数を減らす効率化ができた。イチゴでは、萎黄病抵抗性の連鎖マーカーを用いて、野菜研究室で作製した交配分離系統の解析を行い抵抗性個体を選抜した。
研究分担生物工学
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030238617
収録データベース研究課題データベース

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