Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着 [10] 農作物の育種、品種識別のためのバイオテクノロジー手法の開発 4 輸送適性に優れるイチゴ育成を高速に実現するオーダーメード育種法開発 (1)輸送適性の評価と遺伝モデルの構築

Ⅱ 千葉ブランドとなる新品種の迅速な開発と普及定着 [10] 農作物の育種、品種識別のためのバイオテクノロジー手法の開発 4 輸送適性に優れるイチゴ育成を高速に実現するオーダーメード育種法開発 (1)輸送適性の評価と遺伝モデルの構築

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H27~29
年度2016
概要 交配親の遺伝情報が多様に組み合わされた交配集団のIC3世代60株で果実硬度を調査し、優良個体9株を選んでIC4を育成した。DNA解析情報と果実硬度から新しい遺伝モデルを構築した。
研究分担生物工学
予算区分受託(公益財団法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030238622
収録データベース研究課題データベース

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