Ⅳ 環境にやさしい農業を推進する研究の強化 [13] 農業の環境負荷軽減技術の開発 3 新規環境制御法を活用した施設栽培技術の確立 (1) EOD反応を活用した花き類の栽培技術の確立

Ⅳ 環境にやさしい農業を推進する研究の強化 [13] 農業の環境負荷軽減技術の開発 3 新規環境制御法を活用した施設栽培技術の確立 (1) EOD反応を活用した花き類の栽培技術の確立

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H25~28
年度2016
概要 シクラメンのEOD反応の品種間差について明らかにした。また、鉢物カーネーションについては、EOD-heatingにより蕾数が減少すること、鉢物トルコギキョウについては、燃油使用量を削減しつつ、慣行と同等の開花時期と品質を確保できることを明らかにした。最終年である本年は、これまでの成果について、品目ごとにその実用性と注意点をまとめた。
研究分担花植木
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030238656
収録データベース研究課題データベース

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