飼料用米の利用を促進する適切な保存技術の開発

飼料用米の利用を促進する適切な保存技術の開発

県名千葉県
研究機関名千葉県畜産総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H27~H28
年度2016
概要2年間籾の状態で常温保存した飼料用米を離乳期以降の全期間肉豚に給与した結果(古米区)、新米を給与した区(新米区)とトウモロコシ主体の飼料を給与した区(対照区)と比較して、飼養成績、枝肉成績、肉質成績に差はなかった。
研究分担養豚養鶏研究室
予算区分県単
業績(1)常温保存した籾米の給与が肥育豚の発育・肉質に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030238722
収録データベース研究課題データベース

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