2 水産資源の適切な管理とつくり育て   る漁業を推進するための技術開発 水産資源管理のための資源の評価 海面における水産資源の動態お よび資源生態の解明 (4)東京湾産マコガレイの生活史を考慮 した資源制限要因の抽出と増産手法 の開発

2 水産資源の適切な管理とつくり育て   る漁業を推進するための技術開発 水産資源管理のための資源の評価 海面における水産資源の動態お よび資源生態の解明 (4)東京湾産マコガレイの生活史を考慮 した資源制限要因の抽出と増産手法 の開発

県名千葉県
研究機関名千葉県水産総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~H29
年度2016
概要目的:東京湾のマコガレイの生活史を卵期、浮遊仔魚期、着底稚魚期、幼魚、成魚期に分けて生残に関する環境要因など明らかにするとともに、資源制限要因を抽出し、資源の増産手法の開発を行う。
結果:バイオロギング技術や遺伝子解析などにより推定されたカレイ類の分布状況及び移動分散過程の検証を行い、生態系ネットワークの資源制限要因について整理した。
研究分担資源研究室
予算区分受託(農水省)
業績(1)東京湾におけるイシガレイの生物情報の整理.水産海洋学会(ポスター)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030238762
収録データベース研究課題データベース

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