にいがた農産物バイオサイエンス活用技術事業 (2)柿イレズミ果の発生要因解明

にいがた農産物バイオサイエンス活用技術事業 (2)柿イレズミ果の発生要因解明

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所園芸研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新29-31
年度2016
概要目的:カキの主産地において発生が認められているイレズミ果(十字型下皮障害Ⅱ型:通称バッテン果)の発生要因を明らかにするため、現地ほ場調査やオミクス解析・メタボローム解析等の手法を用いて検討する。
期待される成果:①障害果発生園地の障害発生様相の把握。②樹の生育における障害発生要因の解明。

研究分担育種栽培科
アグリ・フーズバイオ研究部
基盤研究部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030239110
収録データベース研究課題データベース

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