5 環境保全型農業の確立 1 野菜の有機栽培に適した耕種的管理技術の確立 (1)作型別適品種の選定 4)ニンジン

5 環境保全型農業の確立 1 野菜の有機栽培に適した耕種的管理技術の確立 (1)作型別適品種の選定 4)ニンジン

県名山梨県
研究機関名山梨県総合農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間H26~30
年度2016
概要7/1播種では「クリスティーヌ」「ベーター312」、7/15播種では「彩誉」「クリスティーヌ」「ベーター312」、8/5播種では「彩誉」「クリスティーヌ」の可販収量が多かった。全体の傾向としては、播種期が7月と早い場合生育日数は長くなるほど可販率や可販収量が低下し、播種期が8月と遅くなるほど生育日数が遅い方が可販率や可販収量が高い。
研究分担高冷地野菜作物科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030239674
収録データベース研究課題データベース

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