9 環境保全型農業における病害虫防除技術の確立 1 施設トマト・キュウリにおける微小害虫の耕種的・物理的防除技術の確立 (1)施設キュウリ・施設トマトのアブラムシ、アザミウマに対するUV-Bの効果

9 環境保全型農業における病害虫防除技術の確立 1 施設トマト・キュウリにおける微小害虫の耕種的・物理的防除技術の確立 (1)施設キュウリ・施設トマトのアブラムシ、アザミウマに対するUV-Bの効果

県名山梨県
研究機関名山梨県総合農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間H27~29
年度2016
概要施設キュウリと施設トマトの栽培において、深夜3時間のUV-Bを照射し、害虫に対する防除効果を検討した。キュウリではアブラムシ、アザミウマに対する効果は低かった。トマトでは、ハモグリバエに対する効果が見られた。
研究分担作物病害虫科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030239703
収録データベース研究課題データベース

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