カキの県育成オリジナル品種等の機能性成分含量の解明と増強技術の開発

カキの県育成オリジナル品種等の機能性成分含量の解明と増強技術の開発

県名岐阜県
研究機関名岐阜県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H28~32
年度2016
概要目的:本県で生産される夏期の機能性成分の変動解析を行い、含有量に関するデータベースを構築する。また、高含有化のための栽培技術を開発することで食味の優れた高機能型果実生産ならびに機能性素材の開発を行う。
計画:①「ねおスイート」及び主要品種の機能性成分比較 ②機能性成分集積機構の解明 ③高含有化栽培方法の確立 ④カキの機能性成分の活用
研究分担野菜・果樹部
予算区分国補(内閣府)
業績(1)防湿段ボール箱によるカキ‘太秋’の果実品質保持技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030240165
収録データベース研究課題データベース

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