ブルーベリー、カキ、スモモウメ、イチジクの規模拡大に向けた生産性向上技術の開発

ブルーベリー、カキ、スモモウメ、イチジクの規模拡大に向けた生産性向上技術の開発

県名静岡県
研究機関名静岡県農林技術研究所果樹研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H27~30
年度2016
概要目的:ブルーベリー、カキ、スモモウメ、イチジクの規模拡大に向けた新技術を開発する。
成果:カキ、モモにおいて酵素剥皮の処理条件を明らかにした。イチジクでは籾殻を用いた軽量培土に2本栽植することで十分な収量が得られた。
研究分担落葉果樹科
予算区分県単
受託(独法)
業績(1)カキ‘前川次郎’の酵素剥皮処理における剥皮性の評価
(2)熟度の違いがカキ‘四ツ溝’および‘前川次郎’の酵素剥皮処理による剥皮の可否に及ぼす影響
(3)モモの酵素剥皮における酵素、食品用乳化剤の併用および処理濃度の検討
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030240346
収録データベース研究課題データベース

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