作柄安定及び作期拡大による儲かる中山間地農業技術の確立

作柄安定及び作期拡大による儲かる中山間地農業技術の確立

県名鳥取県
研究機関名鳥取県園芸試験場
課題種別試験研究課題
研究期間
H26~30
年度2016
概要目的:夏秋トマト栽培での日射制御型拍動自動かん水装置の実用性検討を行う。
成果:小規模経営向け装置であるソーラーパルサーEの動作確認のため、3a(棟)同時制御におけるかん水精度と生育、収量等への影響を確認した結果、かん水は日射に応じて自動で正確に制御され、同時制御においてもかん水量はいずれのハウスも大差なく、生育、収量及び品質面でも大差を生じることはなかった。
研究分担日南試験地
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030241353
収録データベース研究課題データベース

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