秋冬期に低コストで高品質化を実現する切り花安定生産技術の開発

秋冬期に低コストで高品質化を実現する切り花安定生産技術の開発

県名鳥取県
研究機関名鳥取県園芸試験場
課題種別試験研究課題
研究期間
H28~31
年度2016
概要目的:シンテッポウユリの抽苔率向上。
成果:定植前苗冷蔵株の抽台率の年次変動の要因として、定植後の高夜温遭遇の時期について検討した。その結果、定植から2週間の活着期に高夜温に遭遇すると抽台が遅れる傾向がみられたものの、抽台率への影響は判然としなかった。
研究分担花き研究室
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030241355
収録データベース研究課題データベース

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