水耕ネギでの周年二酸化炭素施用技術の可能性調査

水耕ネギでの周年二酸化炭素施用技術の可能性調査

県名広島県
研究機関名広島県立総合技術研究所農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H28
年度2016
概要 CO2施用時に風よけを使い,希釈したCO2ガスを施用すると,施用中はハウスサイドを開放した状態でも,CO2濃度を600ppm程度で維持できることが分かった。収量は無処理区に比べ,希釈ガス+風よけ区で増加した。
研究分担栽培技術研究部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030241663
収録データベース研究課題データベース

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