うんしゅうみかん輸出検疫対策

うんしゅうみかん輸出検疫対策

県名山口県
研究機関名山口県農林総合技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H28-29
年度2016
概要目的:ミカンバエ誘引トラップによる成虫発生調査の有効性を実証する。県内産地の幼虫発生状況調査を実施し、ミカンバエ発生状況を確認する。
成果等:試験に用いたトラップ2種は成虫に対する誘引性が低いと考えられた。
県下のかんきつ産地から14地点を選び調査を実施し、12地点でミカンバエの幼虫の発生を確認した。
研究分担資源循環研究室
予算区分国庫補助(農林水産省)
業績(1)山口県におけるミカンバエの発生状況と対策について
(2)山口県におけるミカンバエの発生状況と防除対策
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030241804
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat