種子繁殖型イチゴ「よつぼし」の全国展開に向けた省力栽培体系とICTによる生産者ネットワークの確立 1香川県における省力栽培体系と生産者ネットワークの確立

種子繁殖型イチゴ「よつぼし」の全国展開に向けた省力栽培体系とICTによる生産者ネットワークの確立 1香川県における省力栽培体系と生産者ネットワークの確立

県名香川県
研究機関名香川県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H28~H30
年度2016
概要目的:種子繁殖型イチゴ品種「よつぼし」のセル苗を活用した省力・軽労化栽培体系を開発する。
成果:セル苗本圃直接定植法における花芽分化促進技術の開発に向けて、本圃での窒素中断処理について検討したところ、8月下旬頃からの窒素中断によって無処理よりも花芽分化、開花が早くなることが明らかとなった。
      
研究分担野菜・花き部門
予算区分受託(農水省)
業績(1)本圃直接定植法における窒素中断処理がイチゴ種子繁殖型品種‘よつぼし’の花成誘導に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030242128
収録データベース研究課題データベース

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