広域連携型農業研究開発事業 (6)果実生産の大幅な省力化に向けた作業用機械の自動化・ロボット化と機械化樹形の開発

広域連携型農業研究開発事業 (6)果実生産の大幅な省力化に向けた作業用機械の自動化・ロボット化と機械化樹形の開発

県名愛媛県
研究機関名愛媛県農林水産研究所果樹研究センター・みかん研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H29~32
年度2016
概要目的:果樹栽培における共通樹形の仕立法、既存樹の樹形改造法、省力的新梢・結実管理法、果実品質、早期収量性等を検討し、省力機械、技術等の利用による省力生産、作業の単純化技術を開発する。
研究分担果樹研究センター(栽培開発室)
予算区分受託(国立研究法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030242312
収録データベース研究課題データベース

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