高い受胎率が望める体外胚生産技術の確立

高い受胎率が望める体外胚生産技術の確立

県名佐賀県
研究機関名佐賀県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新28-30
年度2016
概要目的:発育培養由来卵子の発生率を向上させるため、体外発育培養(IVG:in vitro growth)の培養期間を検討する。
成果:21日間のIVGは14日間のIVGと比較した結果、有意差は見られないが、卵割率および発生率が高くなった。
研究分担大家畜部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030242741
収録データベース研究課題データベース

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