サトウキビ少収地域(沖縄本島北部)での新たな施肥管理体系の構築

サトウキビ少収地域(沖縄本島北部)での新たな施肥管理体系の構築

県名沖縄県
研究機関名沖縄県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~H29
年度2016
概要目的:緩効性肥料(被覆尿素)を利用し、施肥による労力の軽減、施肥窒素の利用率の向上による増収について検討する。
成果:緩効性肥料によるサトウキビの収量、品質は農家慣行肥料とほぼ同等であった。
研究分担土壌環境班
予算区分国庫補助
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030243701
収録データベース研究課題データベース

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