アメダスデータや衛星画像を利用した土壌窒素発現量の予測に関する研究

アメダスデータや衛星画像を利用した土壌窒素発現量の予測に関する研究

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター農林総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H29~30
年度2017
概要目的:年次ごと及び圃場ごとの乾土効果による土壌からの窒素発現量を予測し、それに応じた適正な施肥対応を行う技術を開発する。
結果:①乾土効果の程度と春期気象データの関係について明らかにした。
②土壌腐植含量及び施肥量と土壌窒素発現量、窒素吸収量の関係を明らかにした。
研究分担生産環境部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030245332
収録データベース研究課題データベース

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