顕微授精技術活用による種雄候補牛生産に関する研究 2 凍結未受精卵子を用いた顕微授精胚作成技術の確立 (1)未受精卵子の凍結保存技術の検討

顕微授精技術活用による種雄候補牛生産に関する研究 2 凍結未受精卵子を用いた顕微授精胚作成技術の確立 (1)未受精卵子の凍結保存技術の検討

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター畜産研究所
課題種別試験研究課題
研究期間完H26~28
年度2017
概要目的:顕微授精において、未受精卵子に最適な凍結保存技術を開発する。
成果:卵子成熟後に生産されるヒアルロン酸を酵素処理により除去することで、凍結した卵子の全てが生存していた。
研究分担繁殖技術肉牛部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030245507
収録データベース研究課題データベース

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