ゲノム育種により有用形質を集積した水稲低コスト生産技術の確立と適地拡大

ゲノム育種により有用形質を集積した水稲低コスト生産技術の確立と適地拡大

県名岩手県
研究機関名岩手県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H27~H29
年度2017
概要【目的】重要形質のDNAマーカー選抜により、環境変動に対応できる新品種を迅速に育種するため、多様な環境ストレス克服に寄与する遺伝子同定、競争力のある、極良食味性、多収性、低コスト栽培適性の高い品種の開発
【予定成果】有用遺伝子準同質系統5系統の育成
研究分担作物研究室(技術部)
作物研究室(県北農業研究所)
予算区分受託(独法)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030245637
収録データベース研究課題データベース

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