5 いわてブランドの確立を支援する水産加工技術の開発 (1)高次加工を目指した加工技術開発に関する研究 ①通電加熱技術による省エネ・省力化型加工製造技術開発及び実証研究

5 いわてブランドの確立を支援する水産加工技術の開発 (1)高次加工を目指した加工技術開発に関する研究 ①通電加熱技術による省エネ・省力化型加工製造技術開発及び実証研究

県名岩手県
研究機関名岩手県水産技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H24~30
年度2017
概要目的:食品の安全性など消費者ニ-ズに対応した加工技術の高度化・省力化を図る。
計画:通電加熱による品質特性に優れた加工技術開発。
成果:イクラの通電加熱により生の品質を損なわない殺菌技術と食感制御技術を実現する加工装置を開発し、企業に導入された。                                                                                                                                                                                
研究分担利用加工部
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030245767
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat