持続可能な農業生産のための新たな植物保護技術の開発「病害抵抗性誘導の評価システムの開発」

持続可能な農業生産のための新たな植物保護技術の開発「病害抵抗性誘導の評価システムの開発」

県名宮城県
研究機関名宮城県農業・園芸総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H29~30
年度2017
概要目的:提供を受けた抵抗性誘導剤をイチゴポット苗に施用し,網羅的解析用検体として共同研究機関に提供する。また,抵抗性誘導剤を処理した当該品種について,処理後の生育及び薬害の発生程度等を調査する。
期待される成果:抵抗性誘導剤のスクリーニング系が開発される。
研究分担バイオテクノロジー開発部
予算区分受託(国立研究開発法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030245795
収録データベース研究課題データベース

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