寒冷地北部の日本海側水田地帯における野菜導入と省力的大規模輪作体系の実証

寒冷地北部の日本海側水田地帯における野菜導入と省力的大規模輪作体系の実証

県名秋田県
研究機関名秋田県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H29~31
年度2017
概要目的:機械作業体系による早生エダマメのマルチ栽培技術(機械播種、播種深度、施肥法)の開発並びに現地実証、収穫脱莢機の現地適応性検討、さらにエダマメ栽培技術の導入による経営評価を行う。
成果:早生エダマメの機械播種については、開発したトラクタアタッチ型作業機を用いて機械播種した改良区と、手作業で播種した慣行区を設定して試験を行った。
研究分担野菜・花き部
予算区分受託(国立研究開発法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030245985
収録データベース研究課題データベース

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