次世代型おうとう生産のための基盤強化技術の開発

次世代型おうとう生産のための基盤強化技術の開発

県名山形県
研究機関名山形県農業総合研究センター園芸試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H26~H30
年度2017
概要目的:経営規模の拡大を図るため、管理作業が簡易で軽労となる樹形を開発する。
・「佐藤錦」の8年生樹の10a収量は、Y字、V字、平棚のいずれも変則主幹形より多かった。
・「紅秀峰」の植え付け8年生樹の10a収量は、Y字、V字ともに変則主幹形を大きく上回り、早期多収が図られた。
研究分担果樹部
園芸環境部
予算区分県単
業績(1)オウトウ施肥の新しい考え方

(2)Effect of single application offertilizers on tree growth and fruit yield in sweet cherry

(3)おうとうの収穫後全量施肥法
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030246104
収録データベース研究課題データベース

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